ADAY ある社員の一日

大学の勉強も、サークル・部活の練習も、ただ量をこなせば良いというわけではない。それはビジネスも同様で、休みなく働き続ければ良い仕事ができるというものではない。仕事で高いパフォーマンスを発揮するためには、オンとオフのバランスやメリハリに工夫が必要だ。第一線で活躍するマトリクス社員のある一日を切り取ってみた。1日24時間。平等に与えられた時間を、社会人はいかに効率良く、そして有意義に送るかが問われる。彼らの一日を追って、その大切さを実感して欲しい。

色んなことを経験させてもらえる。
それが自分の自信に繋がってます。
浅川 健洋  /  営業推進部部 インタビューを見る
マトリクスはとにかく自由な会社。
自分の思いを形にできる会社です。
吉松 絵美  /  スタッフ管理部 インタビューを見る